おーー、ココ美味いんだよ!
アー知ってる知ってる〜!さっと、つけてズバット啜っちゃう?
なんて会話があったかどうかは知りませんw
美味いので、2度来ちゃいました。
美味すぎる限定は、2度来るんですよw
進化の限定に外れなし!
作ってみて分かる事ですが、
食べてもらうことってプレッシャーとワクワクとドキドキと・・。
言葉になる、言葉を出すその瞬間の一歩手前の表情に
全てが詰まっていると思うんです。
濃厚ホタテダシと藻塩の冷やしつけそば
3〜4年ほど前と比べると、ビジュアル面でも
勿論、味覚的な面でも飛びぬける存在になったと思います。
隙の無い盛り。
曲線美の連続の麺の上に、放物線を描きつつも。
赤、白、緑と色彩的にもブレない。
いまもってしても、もう一度食べたい限定の5本の指に入ると思う。
真珠色に輝く、つけ汁
鮮烈にこの時は味を覚えている。
そんなことって中々あるようでいて、ない。
この純度は一体ナンなんだろう。
さっとつけて、、、
ズバっと!?
いや、コレタマンネー!って、トマンネーっって!
夢中になれるその一瞬が、感動的でもあり、
目の前で食べている、そのことしか考えられなくなる状態なのだと。
ほぐしたホタテがさ・・・。
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